京都市の構想から車線を守ろうと立ち上がった会です。

東大路整備構想には反対はしていませんが、慢性的な渋滞を引き起こす車線減少に強い恐怖を感じ、住民の意見を市役所や市長に伝える為の連絡会です。

東大路は整備が必要なのはどの道路とも同じです。しかし、私たちは現状悪化の車線減少に強く反対しています。渋滞は観光だけでなく生活にも悪影響があり、幹線道路を遮断するような行為は京都市全体の産業活動の妨げとなり、渋滞で環境悪化も引き起こします。

皆さんが、何もしなければ京都市は車線を減らします。大きな集まりになって、京都市に私達の思いを届け、構想の危険性を伝えましょう。

集まればチャンスは有ります。

 

東大路渋滞対策連絡会が開催しましたシンポジウムの配布資料は、こちらからダウンロードできます。(PDF)